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両国湯屋

江戸遊

TEL:03-3621-2611
東京都墨田区亀沢1-5-8

江戸情緒漂う両国の駅近にあるロング営業の銭湯スパ
人工温泉や気泡風呂、こだわりサウナ、岩盤浴などが楽しめる

クーポンなし 天然温泉なし

江戸遊墨田区両国といえば、「両国国技館」や「江戸東京博物館」「回向院」、ちゃんこ料理、夏の隅田川花火大会で知られる江戸情緒あふれる東京名所。史跡が点在する街なかの北斎通り沿いに日帰り入浴施設「両国湯屋 江戸遊」がある。5F建てのビルで、入り口の破風屋根が目印。JR総武線 両国駅西口から徒歩5分、都営地下鉄大江戸線 両国駅A3、A4出口から徒歩1分とアクセス至便。
11時〜翌9時のロング営業を行い、中学生未満は利用不可。SOU・SOUの建築家・辻村久信氏がデザイン・設計した上質な館内に、葛飾北斎にちなんだ銭湯風のタイル画がユニークな内湯の男女浴場、岩盤浴、男女別・男女共用の休憩施設、飲食施設、各種リラクゼーション、おみやげ処が揃う。
湯は白湯を中心に、二股温泉カルシウム原石を使用した人工温泉を備え、サウナも男湯2種、女湯3種用意。
ビジネス出張や東京観光、終電後の利用などにも便利な立地だ。

    両国湯屋
    江戸遊
    • 施設名 両国湯屋 江戸遊
      ふりがな りょうごくゆや えどゆう
      住所 東京都墨田区亀沢1-5-8
      TEL 03-3621-2611
      FAX 03-3621-2612
      営業時間 11時〜翌朝9時
      定休日 ※年中無休(年に数回のメンテナンス休館あり)
      公式HP http://www.edoyu.com/ryougoku/
    • 料金
      中学生未満不可
      ■一般入館料2,300円(岩盤浴も含む)
      ■会員入館料2,000円(岩盤浴も含む)

      ■深夜割増料金(深夜1時〜翌朝6時滞在) 1hにつき315円
      ※会員は22時から利用の場合は特典として3,150円で翌朝9時まで利用可

      ■朝風呂1,000円
      ※朝6時〜朝8時(タオル1枚・バスタオル1枚付)

      ■サービスデー1,800円
      ※第1水曜日レディスデー・第2水曜日江戸遊会員デー・第3水曜日メンズデー(祝日の場合は変更になる場合も)

      ※作務衣、タオル、岩盤浴衣 利用込。
      ※駐車場2時間ご利用無料。
      アクセス
      車 首都高速6号 向島線駒形出口、7号小松川線錦糸町出口より約10分
      駐車場 店の東側(錦糸町側)の通りにある「ナビパーク第3亀沢パーキング」は2hまで無料
      電車・バス ・地下鉄・大江戸線「両国駅」A3・A4出口より徒歩1分
      ・JR総武線「両国駅」東口より徒歩5分
      ・都バス「都営両国駅前」より徒歩1分
    • 湯データ
      源泉名 -
      泉質 -
      源泉温度 -
      ph -
      湧出量 -
      成分総計 -
      特徴 -
      効能 -
    • 館内マップ
      江戸遊
    • お風呂の種類
      天然天然
      変わり湯変わり湯
      かけ流しかけ流し
      炭酸風呂炭酸風呂
      露天風呂露天風呂
      サウナサウナ
      寝湯寝湯
      男湯のみ
      蒸気風呂蒸気風呂
      女湯ミストサウナ
      座り湯座り湯
      貸切風呂貸切風呂
      ジェット系ジェット系
      岩盤浴岩盤浴
      ※かけ流し:循環・ろ過を行わず放流式で配湯 ※炭酸風呂:人工も含む
      館内情報
      フェイスタオル 有 ローション 有
      バスタオル 有 乳液 有
      歯磨きセット 有 トニック類 有
      綿棒 有 シャワーキャップ 有
      ドライヤー 有 シャンプー 有
      クシ・ブラシ 有 リンス 有
      ベビーベッド 無 リンスインシャンプー 有
      くつろぎ着 有 ボディーシャンプー 有
      ロッカー 無料 せっけん 無
      浴室内物置 有 バリアフリー 対応
      コットン 有 喫煙 分煙
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    両国湯屋
    江戸遊
    お風呂
    内湯のみで展開する浴場は二股人工温泉やジェット系など湯船3種で展開男湯2種、女湯3種のサウナが充実するほか、利用料金内の岩盤浴を完備
    「赤富士」のタイル画が勇壮な男湯
    男女の浴場はフロア別の内湯となっており、雰囲気は同じだが、一部の内容が異なっている。まずは2F男湯からご紹介。
    照明をおさえた落ち着きのある内湯浴場。街なかのビル内にて、窓はないが、正面の大きな壁にタイルで描かれた葛飾北斎の浮世絵「富岳三十六景 凱風改正(通称:赤富士)」が印象的。その壁にそって3種の湯船が連なる。向かって左側が熱めの湯温約42度「二股人工温泉湯」。北海道長万部にある二股温泉カルシウム原石を使用した人工温泉を満たし、7〜8人が入れる広さ。
    真ん中は、冷水枕を備えた「寝湯」2席。右側は一角にジェット噴流のノズルを2名分設置した「檜湯」。「寝湯」と「檜湯」は同じ浴槽内に区画され、湯温は約40度。中央の六角形の御影石造りの湯船は約19度の「水風呂」。サウナは2種。室温約90度の高温ドライサウナ「フィンランド式サウナ」は毎日3回ロウリュを開催。「黄土サウナ」は室温約65度。
    「あやめにきりぎりす」のタイル画の女湯
    4F女湯のタイル画は葛飾北斎の浮世絵「あやめにきりぎりす」。湯船は壁に沿って3種類。左側は湯温約42度の人工温泉「二股人工温泉湯」。湯淵は肌触りの良い檜を用い、浴槽内には半身浴にぴったりな御影石造りのステップが備えられている。真ん中は底から気泡が立ち上る約40度のバイブラバス「気泡湯」。約4人が入れる。右側は9〜10人が入れる約40度「檜湯」。男湯同様に壁面にジェットノズルを2本備え、座ったまま腰に噴流をあてることができる。中央の円形石造りの浴槽は約19度「水風呂」。サウナは男湯と同じ「フィンランドサウナ」「黄土サウナ」のほかに室温約40度「ミストサウナ」を用意。洗い場は男湯10席、女湯13席。備品はボディーソープに加え、男湯はリンスインシャンプー、シェーブクレンジング、女湯はシャンプー、コンディショナー、洗顔料。浴場内には、あかすりタオル、歯ブラシ、男湯のみカミソリも。
    利用料金に含まれる岩盤浴「白珪房」
    5F「白珪房(はっけいぼう)」は入館料金内で利用できる男女共用の岩盤浴(営業時間11時〜26時)。3F「ご予約番」にて申込み、専用浴衣とタオルのセットを受け取り、脱衣所で専用浴衣に着替えてから、タオルを持って5Fの岩盤浴室へ。利用時間は平日は時間制限なし。土日祝は40分交代の予約制となっている。
    手前にある休憩室から通(露地)を通って向かう岩盤浴室入口は江戸時代の銭湯を思わせる“ざくろ口”。こちらを潜って入室する。石板タイプの寝台は全17床あり、左列の6床が女性優先スペース。有機ゲルマニウムを多く含む、中国遼寧省の遼寧石(りょうねいせき)を使用し、身体を芯から温め、疲労回復や美肌づくりにも効果を発揮するという。室内は伝統的な日本の建築素材である木と紙と土にマイナスイオンを大量に放出する珪藻土を用いている。
    専用の休憩室はTVとテーブル&椅子、水分補給用の活性水素水を用意する。
    • 男湯:浴場全景
      男湯:浴場全景
    • 男湯:壁際に浴槽が連なる
      男湯:壁際に浴槽が連なる
    • 男湯:タイル画は「赤富士」
      男湯:タイル画は「赤富士」
    • 男湯:「二股人工温泉湯」
      男湯:「二股人工温泉湯」
    • 男湯:「寝湯」2席
      男湯:「寝湯」2席
    • 男湯:ゆったりとした「檜湯」
      男湯:ゆったりとした「檜湯」
    • 男湯:「檜湯」のジェットノズル
      男湯:「檜湯」のジェットノズル
    • 男湯:「水風呂」
      男湯:「水風呂」
    • 男湯:「フィンランド式サウナ」
      男湯:「フィンランド式サウナ」
    • 男湯:1人用マットの備えあり
      男湯:1人用マットの備えあり
    • 男湯:「黄土サウナ」
      男湯:「黄土サウナ」
    • 男湯:2つのサウナの入口
      男湯:2つのサウナの入口
    • 男湯:「洗い場」
      男湯:「洗い場」
    • 男湯:「洗い場」の備品
      男湯:「洗い場」の備品
    • 男湯:浴場内にカミソリなど用意
      男湯:浴場内にカミソリなど用意
    • 共通:霧シャワー&立ちシャワー
      共通:霧シャワー&立ちシャワー
    • 女湯:浴場全景
      女湯:浴場全景
    • 女湯:「あやめときりぎりす」
      女湯:「あやめときりぎりす」
    • 女湯:「二股人工温泉湯」
      女湯:「二股人工温泉湯」
    • 女湯:「気泡湯」
      女湯:「気泡湯」
    • 女湯:「檜湯」
      女湯:「檜湯」
    • 女湯:「水風呂」
      女湯:「水風呂」
    • 女湯:「フィンランド式サウナ」
      女湯:「フィンランド式サウナ」
    • 女湯:「黄土サウナ」
      女湯:「黄土サウナ」
    • 女湯:「ミストサウナ」
      女湯:「ミストサウナ」
    • 女湯:3つのサウナの入口
      女湯:3つのサウナの入口
    • 女湯:「洗い場」
      女湯:「洗い場」
    • 女湯:「洗い場」の備品
      女湯:「洗い場」の備品
    • 女湯:浴場内に歯ブラシなど用意
      女湯:浴場内に歯ブラシなど用意
    • 共通:「かけ湯」
      共通:「かけ湯」
    • 共通:浴室内の手荷物置き場
      共通:浴室内の手荷物置き場
    • 共通:浴場内の飲料用冷水
      共通:浴場内の飲料用冷水
    • 5F岩盤浴「白珪房」
      5F岩盤浴「白珪房」
    • 岩盤浴「白珪房」の寝台
      岩盤浴「白珪房」の寝台
    • 岩盤浴「白珪房」休憩室
      岩盤浴「白珪房」休憩室
    • 活性水素水を用意
      活性水素水を用意
    脱衣所
    コイン不要のロングロッカーが並ぶシックな脱衣所
    パウダースペースの備品は手ぶら利用OKの充実ぶり
    男女各54個のロングロッカーが並ぶ脱衣所。コインは不要で、指定の場所を使う。ソフトドリンク、瓶ドリンク、アルコール類(男湯のみ)、入浴関連グッズの自動販売機、健康器具を置く。パウダースペースは男女各7席+洗面ボウル。仕切りをつけて隣が気にならないよう配慮する。備品は無料ドライヤー、ティッシュ、ハンドソープ、綿棒、ヘアスタイリング剤、ブラシに男湯はスキンローション、ヘアートニック、クシなど、女湯は化粧水、乳液、コットンなど。
    • 女湯:脱衣所
      女湯:脱衣所
    • 女湯:パウダースペース
      女湯:パウダースペース
    食事
    静かにリラックスできるリクライニングチェアが並ぶお休み処が3ヶ所
    男女の各専用フロアには、座って休める休憩スペースを用意
    TV付の上質なリクライニングチェアが並ぶ「お休み処」は館内に3ヶ所。2Fは男性専用20席、3Fは男女共用20席(23時以降は男性専用)、4Fは女性専用23席。3FのみドリンクのデリバリーをオーダーOK。
    そのほか、2Fと4Fの男女各フロアに談話ができるテーブルと椅子を置いたスペースがある。3F「見楽処・お茶処」は無料の番茶を用意する休憩スペース。毎日16時と20時に煎茶とお菓子を振舞うサービスを行う。喫煙室は2Fと3F。
    • 3F男女共用の「お休み処」
      3F男女共用の「お休み処」
    • 4F女性専用の「お休み処」
      4F女性専用の「お休み処」
    休憩スペース
    3F江戸蕎麦「北斎」で江戸名物の二八そばなどのお食事メニュー
    3F甘味処「両国茶房」は煎茶と甘味各種をいただける
    3F江戸蕎麦「北斎」は蕎麦粉8割につなぎの小麦粉2割で打った江戸名物の二八蕎麦が自慢のテーブル29席、個室の座敷が12席。小海老のかき揚げ天ざるそば880円などの麺類のほか、ご飯もの、数量限定の手造り寄せ豆富などの一品、アルコールなどが揃う。同じく3Fの甘味処「両国茶房」はカウンター8席、テーブル12席。オーダー式で、お煎茶と甘味類を食べられる。各レストランでは23時〜朝4時まで深夜メニューを提供。
    • 3F江戸蕎麦「北斎」
      3F江戸蕎麦「北斎」
    • 3F甘味処「両国茶屋」
      3F甘味処「両国茶屋」
    売店・お土産
    1Fおみやげ処でSOU・SOUブランドなどの和小物を販売
    浴場で使用するバスグッズや下町職人工芸品など、ここならではの品揃え
    1F「おみやげ処」で和小物、バスグッズや工芸品を販売。SOU・SOUは日本の伝統の軸線上にあるモダンデザインをコンセプトにする京都のブランド。この両国湯屋江戸遊をSOU・SOUの建築家・辻村久信氏がデザイン・設計したことから縁が深く、手拭いをはじめ、商品が充実。浴場で使用しているバスグッズ、下町の職人工芸品など、ここならではのアイテムが揃う。
    入浴関連グッズは脱衣所の自動販売機で購入。
    • おみやげ処
      おみやげ処
    • SOU・SOUブランドの手拭い
      SOU・SOUブランドの手拭い
    その他施設
    ボディケアに足もみ、ボディ&フェイシャルのアジアントリートメント
    タイ古式、韓国式あかすりと充実するリラクゼーション
    3Fに各種リラクゼーションサロンが集合。「東洋整体」は指腹、掌を用い、肩のこりや首、腰など、身体を深部からしっかりとほぐす。40分コース4,200円〜。「足もみ」は20分お試しコース2,300円〜。「アジアントリートメント」は個室で行うボディケア、フェイシャルケア。アジアンオイルトリートメント60分6,300円。「タイ古式」40分コース 4,200円〜。浴場内にある「韓国式アカスリ」は30分 4,200円〜。
    • 3F「東洋整体」
      3F「東洋整体」
    • 5F「アジアントリートメント」
      5F「アジアントリートメント」
    • 3F「足もみ」
      3F「足もみ」
    • 5F「アジアントリートメント」
      5F「アジアントリートメント」
    • 3F「タイ古式」
      3F「タイ古式」
    • 「韓国式アカスリ」
      「韓国式アカスリ」
    • 男湯:脱衣所
      男湯:脱衣所
    • 共通:脱衣所の健康器具
      共通:脱衣所の健康器具
    • 脱衣所:ドリンク自動販売機
      脱衣所:ドリンク自動販売機
    • 男湯の入浴関連グッズ販売機
      男湯の入浴関連グッズ販売機
    • 女湯の入浴関連グッズ販売機
      女湯の入浴関連グッズ販売機
    • 瓶ドリンクの自動販売機も
      瓶ドリンクの自動販売機も
    • 男湯:パウダースペース
      男湯:パウダースペース
    • 男湯:パウダースペースの備品
      男湯:パウダースペースの備品
    • 男湯:パウダースペースの備品
      男湯:パウダースペースの備品
    • 女湯:パウダースペースの備品
      女湯:パウダースペースの備品
    • 女湯:パウダースペースの備品
      女湯:パウダースペースの備品
    • 2Fの男性専用「お休み処」
      2Fの男性専用「お休み処」
    • ブランケットと新聞を備える
      ブランケットと新聞を備える
    • 2F男性専用フロア休憩スペース
      2F男性専用フロア休憩スペース
    • 2F男性専用フロア喫煙室
      2F男性専用フロア喫煙室
    • 4F女性専用フロア休憩スペース
      4F女性専用フロア休憩スペース
    • 3F「見楽処・お茶処」
      3F「見楽処・お茶処」
    • 毎日2回煎茶とお菓子を振舞う
      毎日2回煎茶とお菓子を振舞う
    • 江戸蕎麦「北斎」の個室
      江戸蕎麦「北斎」の個室
    • 小海老のかき揚げ天ざるそば
      小海老のかき揚げ天ざるそば
    • クリームあんみつ(煎茶付)
      クリームあんみつ(煎茶付)
    • SOU・SOUブランドの和物
      SOU・SOUブランドの和物
    • 館内でも使用するバスグッズ
      館内でも使用するバスグッズ
    • 1F受付
      1F受付
    • 1Fロビー
      1Fロビー
    • 館内エレベーター完備
      館内エレベーター完備
    • 携帯充電器
      携帯充電器
    • 貴重品ロッカー
      貴重品ロッカー
    • コイン不要の下足箱
      コイン不要の下足箱
    • エントランス
      エントランス
    • 外観
      外観
    • 近くにある「回向院」
      近くにある「回向院」
    • 御利益で有名な「鼠小僧供養墓」
      御利益で有名な「鼠小僧供養墓」
    • 歴代相撲年寄を奉る「力塚」
      歴代相撲年寄を奉る「力塚」
    • 歩いていて楽しい両国界隈
      歩いていて楽しい両国界隈
    施設より
    手ぶらで気軽に立ち寄れる江戸情緒漂う銭湯スパです!
    朝風呂やちゃんこが食べられる入館料込み宴会プランが人気です
    両国の北斎通りにある銭湯スパ、両国湯屋 江戸遊です!露天風呂はありませんが、“北斎”通りにちなんだ葛飾北斎のタイル画を眺めながらの入浴は格別です。
    館内は備品が充実しており、入館料で作務衣やタオルもついていますので、手ぶらでお立ち寄りもOKです。
    混雑情報は、日によって違いはありますが、大体、平日は15時〜17時くらい、土日祝は13時〜18時くらいが目安となります。
    おすすめは朝6時〜8時までの朝風呂1,000円。散策前のひとっ風呂はいかがでしょう。毎月第1水曜日はレディースデー、第2水曜日は会員デー、第3水曜日はメンズデーとして、入館料が1,800円になるサービスをしています(水曜日は祝日の場合は変更あり)。
    ほかに、入館料込みの宴会プランも一押しです。両国ならではの“ちゃんこ鍋”を用意していますので、下町・江戸名所レジャーと合わせて企画されてはいかがでしょう。
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